TOKYOストーリーズ 平成上京物語

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“平成の東京”に上京してきた著名人たちの物語。渡辺直美、向井秀徳、パックン、BiSHのアイナ・ジ・エンドらの物語を本人インタビューから描く。

放送日
2019年05月01日(水)

出典:http://jp.pandora.tv/

番組内容

BSフジで毎週火曜よる放送中の「TOKYOストーリーズ」。毎月異なるテーマと切り口で、五感を使って“東京”の魅力をお伝えします。 公式HP:  http://www.bsfuji.tv/tokyostories/
▽茨城県出身のお笑い芸人・渡辺直美は中学卒業後、進学せず地元でアルバイトをしていた。2006年NSCに入学するため上京し、翌年デビュー。ビヨンセのものまねでブレイクし、フジテレビ系「笑っていいとも!」のいいとも少女隊に抜擢され連日テレビに出続けた。番組では、そんな渡辺の思い出の地、新宿アルタ前などから当時を振り返る。 ▽ミュージシャン・向井秀徳。向井は1995年、福岡でナンバーガールを結成し、
1998年に上京。この年はCDの売り上げがピークを迎える一方、消費税増税や日銀法改正などで失業者が増大していた。当時住んでいたのは代々木八幡の6畳1間のアパート。当時を振り返りながら今年再結成されたナンバーガールへの思いを語る。 ▽パックンことパトリック・ハーランは、アメリカの名門校・ハーバード大学を卒業後、友人の誘いで来日。福井県の学校で英会話講師のかたわらアマチュア劇団で活動していた。
役者になる夢を果たすため1996年3月に上京。8年間暮らした左門町のアパートなど思い出の地を巡る。 ▽“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのメンバー、アイナ・ジ・エンド。大阪から上京し、デビュー前には中野ブロードウェイや新宿駅などで、アカペラで歌っていたという。東京について、いろいろなオーディションがあるから成功できそうというイメージはあったが、実際に暮らしてみると「怖かった」と語る。
アイナ・ジ・エンド(BiSH)  パトリック・ハーラン(パックンマックン)  向井秀徳  渡辺直美  (五十音順)

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